囲碁棋士 梅沢由香里×環境 アルトの魅力「環境」

すべての人に、エコドライブを

燃費の高効率化を追求したエンジン、軽量化したボディー、空気抵抗を低減したボディー形状など、燃費・排ガス性能の向上により、アルトは全グレードがエコカー。誰にでも乗れる低燃費こそ、一番のエコだと考えました。

全グレード、エコカー減税の対象なんです!

エコカー減税の対象

すべてがエコカーのアルト

低燃費を追求して高い環境性能を実現した新型アルトは、2WD車も4WD車も全グレードが「エコカー減税」の対象で、自動車取得税と自動車重量税が免税されます。
例えば、28,400円(取得税19,800円、重量税8,600円)が減額されます。(X 2WD CVT車の場合)

エコカー補助金、エコカー減税の詳細はこちら!

1Lで24.5kmも走るんです!(2WD、CVT車)

24.5km /Lの低燃費を実現したアルト

アルトのエンジンには、ガソリンの燃費効率を高め、低燃費に貢献するVVT(可変バルブタイミング)機構を搭載するとともに、速度に応じて理想のエンジン回転数を保つ副変速機構付CVTを採用することで、
低燃費で経済的な走りを実現しています。

DOHC VVTエンジン(2WD・CVT)24.5km/L 燃費消費率10・15モード走行(国土交通省審査値)

※燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

エコカーのひみつって、たくさんあるんです!

磨き上げられたアルトの燃費向上技術

新型アルトのエンジンには、ガソリンの燃費効率を高め、低燃費に貢献するVVT(可変バルブタイミング)機構を搭載するとともに、速度に応じて理想のエンジン回転数を保つ副変速機構付CVTを採用することで、低燃費で経済的な走りを実現しています。

エンジンの全車VVT化

VVTエンジンを全車に採用。バルブの開閉タイミングを変化させて、エンジンを効率よく稼動させます。インテークマニホールドやエアクリーナーを変更し、通気抵抗を低減。またCVTにあわせたエンジン特性にすることで、燃費性能を向上。

VVTエンジン

副変速機構付CVTを採用

HIGH/LOW2段階の副変速機構付のCVTを採用。従来のCVTに比べ、変速比幅が5.75から7.28へ広がり、高速走行時のエンジン回転数が低く抑えられ、10・15モード燃料消費率*24.5km/L(2WD CVT車)を達成。

※燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

副変速機構付CVT

CVT説明ムービーはこちら
CVTと4ATの違い
新型CVT(副変速機構付)の燃費が良い理由

AT車を全車4AT化

4ATを採用。スリップ制御によりロックアップ領域を拡大し、10・15モード燃料消費率22.5km/L(2WD車)を達成。現行3AT車に比べ、約7%の燃費を向上。

ボディーの軽量化

板厚の見直しや軽くて強い高張力鋼板の使用拡大(24%→29%)により、剛性を高めながら軽量化。2WD 5MT車比で、約10kgの軽量化を図っています。ねじり剛性は約5%向上しています。

ボディーの軽量化

空気抵抗の低減

風洞実験とコンピューター解析を繰り返し、空気抵抗を低減。フロントからリヤまで風がスムーズに流れる形状にしました。現行アルトに比べフロントガラス面を傾斜させ、ルーフ先端での空気の流れの乱れを抑える形状としています。

空気抵抗の低減

転がり抵抗の低減を図った大径タイヤを採用

大径化(145/80R13)とともにコンパウンド(ゴム素材)を変更し、転がり抵抗を約15%低減し、燃費向上に貢献。

大径タイヤ

使いやすさのなかにこそ、美しさがあると思う。 デザイン×岡崎裕子 陶芸家

道具と一体になる気持ちよさって、たしかにあると思う。 走り×紫舟 書家

梅沢由香里流 囲碁講座 プロ棋士梅沢由香里が囲碁の世界を紹介します。 「かしこく、ステキ。」な入門講座

梅沢由香里さんのブログはこちら

梅沢由香里×「環境」 「かしこく、ステキ」の理由をご紹介します。 試乗車検索はこちら お近くのスズキのお店を探すことができます。